自動拡張したら良いんだろうけれど、面倒なので新しく一時領域を作ってインポートしたりしました。
新しい一時領域を作成(1G分の領域TEMP2の作成)
create temporary tablespace TEMP2 TEMPFILE 'temp2.dbf' size 1000M;
ユーザーのデフォルト一時表領域の変更(TEMP2に変更)
ALTER DATABASE DEFAULT TEMPORARY TABLESPACE TEMP2;
これで新しい一時表領域が変わったはずです。
確認
SELECT USERNAME, TEMPORARY_TABLESPACE FROM DBA_USERS;
TEMPORARY_TABLESPACEの欄がTEMP2になっていれば成功です。
不要になった表領域の削除
drop table space '表領域名' includeing contents;
2008年1月18日金曜日
[oracle]一時表領域の作成と変更
ラベル: oracle
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿